BTSのSUGAヒョンが国民的妹IUをプロデュース⁉️グクがふてくされるゾ😭てことで改めてAgust-Dを検証🌟

来月5月6日(水)にユンギプロデュースのIUカムバ新曲が発売ってことで、グクの切ない思いとは裏腹に、2人ソロ作品についてご紹介します🌹まずはラッパーのユンギから…

2016年8月の夏、防弾少年團が「Fire」を大ヒットさせてた時期、ユンギが自分に対する思いをソロで表現しましたね🎵もともとハードコア系ラッパー出身のユンギだけに、バンタンとは違ったエッジをきかせてくれるはずです😉以下STARCASTインタビュー抜粋🌃

防弾少年團のユンギ₍SUGA)がラッパー・Agust Dとしてよみがえって来ました❗2016年8月16日の夜中0時、Soundcloudを通して同名のミックステープを公開しました✨

ミックステープとは、非商業的目的で制作・無料配布する曲のことです🎶 別途の審議が行われないため、アーティストの素直な気持ちをそのまま配信してリスナーに伝えることができます👍

Agust D₍ユンギ₎のコンセプトは、自伝的な物語を描いたようです😎 全10曲の作曲と作詞に、自分のこれまでのエネルギーをぶつけたのはもちろん、自ら全てのプロデュースまで手がけました👀‼️

ユンギ「是非一度ミックステープを制作したいと思っていました。 防弾少年團の活動では見せられなかった僕のありのままを皆さんに伝えたいと思いました」(以下Agust D)

「STARCAST」(以下「S」):Agust Dとはどういう意味ですか?
「Agust D」(以下「A」):Agust DはDt Sugaを逆にしたものです。 DtはD-Town、つまり僕が大邱に住んでいた頃に活動していたヒップホップクルーの名前なんです。

S :「防弾少年團」のSUGAとはやはり違いますか?
A:そうなりますね。 防弾少年団の曲ではこういうスタイルのビートや歌詞を作ることは難しいですから。 Agust Dモードの時は僕の考え方を好きなだけ表現することができます。

S:歌詞もとても印象的です。 アイドルとラッパーの間で感じる苦悩といいますか。
A:そこまで大げさなことではありません。 僕はアイドルですし、それを否定する気はありません。 ですが、同時にミュージシャンでもあります。 ヒップホップも大好きなアーティストです。 そういう考えをそのまま表現しただけです。一部抜粋🎵

アイドルいぜんにラッパーで
スラムダンクなユンギヒョン💜

一方、国民の妹的アイドルのIUですが、2017年5月、BigBangのGD(ジヨン)のプロデュースでコラボ曲を出しています😉
 最初のタイトル曲はカムバアルバムと同名の「Palette」で、IUが直接作詞・作曲を務めた自作曲です🎵この曲に「BIGBANG」のGD(G-DRAGON)がフィーチャリングおよびラップメイキングで援護プロデュース🌟IUから依頼があったと言うアイドル界を揺るがす“超級コラボ”が完成し、国内外の音楽ファンの爆発的な支持を得ました💜

そして2020年5月6日に再び、BIGコラボレーションが誕生する✨今からゴールデンウィーク最終日が待ちきれませんね😍

IUは、今回のシングルの作詞作曲だけでなく、全体的なコンセプトまでプロデュースをしたことを明らかにしました🎵現在、ミュージックビデオの撮影まで終わっており、最後の作業に取り組んでいる様子🌷

何より、BTSのメンバーSUGAとのコラボにさらなる期待が高まります💖IUはSUGAとのコラボを通して、既存の音楽スタイルとはまた違ったスタイルを魅せる予定とのこと❗事務所は、「2人は同い年のミュージシャンとして、共感する部分を土台に話し合い、彼らだけのエネルギーを音楽に混ぜ合わせた」と伝えてます🌆

アイドルであり作詞作曲家ミュージシャンIU🎵

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