おいコロナ‼️おまえはすでにオワコン🌃その理由ベスト5いってみよー🎶

オフィスでもカジュアルな筆者(笑)😁

その①、13日時点、中国での感染者は一桁(10人以下)に激減している。中国の新型コロナウイルスの新規感染者はすでに10人を下回った。発生地の湖北省武漢市も新たな感染者が2日連続で1桁となった。また、武漢を除く本土で市中感染は報告されなかった。

その②、一般的にコロナウイルスは寒さに強く、暑さに弱い。新型コロナウイルスも、気温の上昇とともに私たちの周りから消えていくと考える専門家は多い。しかも日本は、人口1万人あたりの感染者は0・06人にとどまり、韓国、中国、イタリア、イランなどよりも少ないレベルに抑えることができており、今後は気温が上がる季節になる。

その③、ただし、もし4月ごろに気温上昇で感染拡大が収まったとしても、気温が下がる秋には再び流行する恐れがある。今年10月ごろから、第2波の流行がやってくる。→→その頃には中国、米国、日本などで、ワクチンの臨床実験を終えて病院などで治療が可能になる。

その④、過去大流行したSARSウィルス、WHO(世界保健機関)が終息宣言を出したのは、最初の発生確認から半年経過した頃だった。コロナも季節の変わり目で半年で落ち着くと言われている。SARSの症状は発熱、筋肉痛、咳、呼吸困難、下痢。飛沫感染と接触感染で感染していく点など新型コロナウイルスとよく似ている。しかし、SARSの致死率は9.6%と、新型コロナウイルスの致死率(約2%)よりもかなり高いのだ。

その⑤、WHO分析によれば、新型コロナウイルス感染症の致死率は低く、多くの人々にとって死に至る病ではない。感染者の8割以上が軽症で完治している。病原性(毒性)は弱く、患者感染者はほとんどが軽症だ。感染力もインフルエンザと同じか、少し低いぐらいである。いまのところワクチンや特効薬はないが、熱を下げたり、咳を止めたりする対症療法で十分に治る。新型ウイルスとはいえ、毎冬のインフルエンザや風邪とあまり変わらないと考え、落ち着いて行動すべきだ。にもかかわらず、新聞やテレビなどの報道は僕たちの不安を煽るようなものばかりに思えてならない。

おまけ①、本日のWHO発表では、すでにパンデミックの中心はヨーロッパに移行しているとのこと。アメリカもコロナ対策支援金として500億ドル(5兆7000億円)を提供するとトランプ大統領が発表し、ニューヨークダウも下記にある様に過去最大の上げ幅である。

おまけ②、【ニューヨーク日経レポート】13日の米株式市場は3日ぶりに反発し、ダウ工業株30種平均は前日比1985ドル00セント(9.4%)高の2万3185ドル62セントで取引を終えた。上げ幅は過去最大。トランプ米大統領が新型コロナウイルスに関して国家非常事態を宣言し、政策を総動員する姿勢を示したことで米景気に対する投資家の不安心理が後退した。1日の騰落幅は初めて5日連続で1000ドル超となった。

2件のコメント 追加

  1. Koseki Kano より:

    騒ぎすぎ感あります!

  2. akipuu より:

    ほんとそれ!です(笑)風邪なのに😁

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