防弾少年團ARMY歴6年目の僕、5年前のバンタン(BTS)への思いに涙…ペン卒しません

宝物の5年前Red Bulletツアー全員サイン

「人わ季節とともに変わっていくものだと感じます。」
a-nation後日のナムジュンの言葉です。

僕がバンタンを最も好きな理由がここです、バンタンのプロデューサー兼クリエイターでもあるナムジュンやユンギがとてもアーティスティックな点です。花様年華ファイナル代々木でもナムジュンが話してましたが、この時点で2つのシーズンが終わると。。

①Red Bullet 赤い弾丸ツアーからデビュースタートした彼等、最初のシーズンは夢を失うな!圧力やプレッシャーに負けるな!十代のストレスをそのまま言葉にした楽曲(Bullet Proof 防弾)達が中心だった!

そしてシーズン②、花様年華がスタート。少年が怒りから青春のまっただ中に入った瞬間を表してます。恋愛や友達、繊細な年頃の弱み悩みや救って欲しい気持(Run,,Save me)など、彼等の成長や心の変化を感じ取れるコンセプトだった気がします。

今年8月、花様年華ファイナルのエンディングでもユンギやナムジュンがこう語っていました、「僕達の花様年華は今日で終わります、僕らが最も輝く青春のシーズンが終わります、次のステージはどう変わるか分かりませんが、メンバーの輝き、今の瞬間をARMYと分かち合えて幸せです。僕らが今上昇しているのは感じますが、常に落ちて行く時も考えています。この先たとえ僕らが落ちて行ってもその時に表現できる精一杯の作品をお届けしたいと思っています。」 このエンディングで流れる映像を見ながら思わず感動して泣いてしまいました。
この子達こんな事を思いながら活動してたんだって!

常に冷静でおごれる事なく、自分達を見失わないでいるんだとますます好きになっちゃいました。と同時に、ラプモンやシュガがいる限り防弾少年団わ大丈夫って確信しました!

別のラジオ番組でグクが、「ハタチになる事はとても嬉しいけど、いつまでも子供でいたいって思います。」と話してました。またテテやジンやジミンは、このままずっと花様年華が続けば良いですねって話してました。いずれ彼等も大人になるし、考え方も成長して変わっていきますよね。

そして③ページ目の彼等を見る季節がやってきます。

昨夜見たa-nation後日のナムジュンの最後は、冒頭の「人わ季節と共に変わっていくものです。」って言葉。
この言葉の意味を模索しながら、今後も変化していく彼らの成長を、ずーっと見ていたいと楽しみになりました!

近い将来、彼らはドームツアーが当たり前のスーパーグループになると感じます。。お金の為だけに活動するグループには、ならないとも信じてます!

今このタイミングでARMYの一人としてここに感想を残してみました&少年團に出逢えた事を感謝してます。

あくまで個人の思いなのでご理解お願い致します。

ラプモンが昨日お別れに言ってた言葉…「みなさん、夢を持て!ではなく日々を幸せに。」…花様年華 2016 Summer

ユンギになりたくてバンタングッズを買いまくってた5年前(笑)

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